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発行者情報
取引先情報
品目
請求書
No. INV-001
発行日:2026-06-12
支払期限:2026-07-12
(取引先名) 御中
(発行者名)
ご請求金額(税込)
¥0
| 品目 | 数量 | 単価 | 税率 | 金額 |
|---|---|---|---|---|
| (品目) | 1 | ¥0 | 10% | ¥0 |
請求書・会計管理ツール
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※ 作成したデータはサーバーに保存されません。印刷・PDF保存してご利用ください。 ※ 登録番号は実際の適格請求書発行事業者の番号を入力してください。
使い方インボイス・適格請求書 自動生成の使い方
- 1
登録番号と会社情報を入力する
インボイス制度の適格請求書発行事業者として登録した番号(T+13桁)と、自分の会社名・住所・連絡先を入力します。初回入力後は保存できます。
- 2
取引先情報を入力する
請求書を送る宛先(取引先の会社名・住所・担当者名)を入力します。取引先のインボイス登録番号も分かれば入力します。
- 3
品目・数量・単価を入力する
請求する商品・サービスの内容、数量、単価を入力します。10%と8%(軽減税率)が混在する場合は税率ごとに分けて入力します。
- 4
プレビューしてPDFをダウンロードする
自動計算された合計金額・消費税額のプレビューを確認し、問題なければPDFとしてダウンロードします。そのままメール添付や印刷に使えます。
活用シーンこんな場面で使えます
▶ フリーランスが毎月の請求書を素早く作りたい
毎月同じ取引先に請求する場合、一度入力した情報を再利用して素早く請求書を作成できます。インボイス制度に対応した適格請求書の形式で自動生成されるため、取引先の経理部門からも安心して受け取ってもらえます。
▶ 2023年10月のインボイス制度開始で何を変えなければいけないか確認したい
インボイス制度の開始により、課税事業者との取引では適格請求書(インボイス)が必要になりました。従来の請求書から変更が必要な項目(登録番号・税率ごとの消費税額明記など)を確認しながら作成できます。
▶ 軽減税率(8%)と標準税率(10%)が混在する商品の請求書を作りたい
食品など軽減税率8%の商品とその他の10%の商品を一枚の請求書に記載する場合、税率ごとに合計額と消費税額を分けて記載する必要があります。本ツールは自動でこの振り分けと計算を行います。
▶ 小規模事業者が簡易課税の納税額を確認しながら請求書を作りたい
簡易課税制度を利用している事業者は、売上の消費税に一定のみなし仕入率をかけて納税します。請求書で売上消費税額を確認することで、簡易課税での納税額の目安も把握できます。
FAQよくある質問
Qインボイス登録番号がない場合はどうすればいいですか?
免税事業者(年間売上1,000万円以下など)はインボイス登録をする義務はありません。ただし、取引先が課税事業者の場合、インボイスのない請求書では取引先が仕入税額控除を受けられなくなるため、取引を断られたり値引きを求められる可能性があります。国税庁のインボイス登録センターで申請できます。
Q適格請求書に必要な記載事項は何ですか?
適格請求書には①適格請求書発行事業者の氏名・名称と登録番号②取引年月日③取引内容(軽減税率対象品目はその旨)④税率ごとの合計対価額と適用税率⑤税率ごとの消費税額等⑥書類交付を受ける事業者の氏名・名称を記載する必要があります。本ツールはこれらを自動でフォーマットします。
Q作成した請求書のデータは保存されますか?
本ツールで作成した請求書データはサーバーに保存されません。ブラウザを閉じるとデータが消えます。大切なデータはPDFとしてダウンロードするか、ご自身のパソコンにデータを保存してください。